akira:レイプされちゃったことあるんだね
ミカ:うん
akira:それは1回だけ?
ミカ:1人だけ
akira:相手は1人だったけど1回だけじゃなかったみたいだね
ミカ:うん
akira:相手は知ってる人だったの?
ミカ:うん
akira:友達?
ミカ:違うよ、会社の人
akira:同僚?上司?
ミカ:上司・・・
akira:かなり年が上の人だったとか?
ミカ:そうだね
akira:何才くらい上の人だったの?
ミカ:20
ミカ:かな
akira:ミカは何才?
ミカ:25だよ
akira:ミカにとって45才のおじさんはセックスする対象になるの?
ミカ:ならないよ?
akira:だよね
akira:絶対嫌って感じだよね
ミカ:うん
akira:その絶対嫌なおじさんにレイプされちゃったんだ
ミカ:普段は、優しいし、紳士だったんだけどなぁ・・・
akira:場所はどこでだったんだろ?
ミカ:ホテル
akira:飲みすぎちゃって気が付いたらホテルにいたって感じ?
ミカ:あはは、そうそう
akira:2人で飲んでたんだ?
ミカ:違うよ?
akira:みんなで飲んでたのに気が付いたらホテルだったの?
ミカ:会社の友達に聞いたら・・・
ミカ:私が酔ってしまって、課長が送って行く事になってたらしい
akira:その辺のことは酔ってて覚えてないんだね
ミカ:うん
akira:ホテルで気が付いた時はどんな状態だったの?
akira:裸にされちゃってた?
ミカ:気づいたら、飲んでたホテルの部屋だったみたい・・・
ミカ:気づいた時は・・・恥ずかしいけど・・・入ってた
akira:突っ込まれるまで全然気が付かなかったんだね
ミカ:そうみたいで・・・
akira:気が付いた時はわけわからなかったよね?
ミカ:うん、もちろん
akira:わけわからなかったけど気持ち良くて目が覚めたとか?
ミカ:あれっ?って感じだったかな
akira:抵抗はしなかったの?
ミカ:もちろんしたよ?
akira:正常位で上に乗られて突っ込まれてると
akira:抵抗しても全然無駄って感じだよね
akira:言葉でやめてって言うくらいしか抵抗できないよね
ミカ:男の人に体重かけられると、無理だよ?
ミカ:ひょっとして、やったことある?
akira:どうだろ
akira:抵抗しようとしたけどほとんど抵抗できずに
akira:なすがままって感じだったんだね
akira:激しく奥をガンガン突いてくるって感じではなかったの?
ミカ:酔ってたし・・・
ミカ:私が逃げられないように、体重かけられてたから・・・
akira:嫌だったのにけっこうすぐに気持ち良くなってきちゃったんでしょ?
akira:体重かけられてたから奥にいっぱい当たっちゃってたみたいだし
ミカ:わけわかんなくなっちゃってね
akira:気持ち良くなってきちゃった時に我慢はしなかったの?
ミカ:嘘だ・・・夢だ・・・ってずっと思ってたねぇ
akira:そう思ってたのに気持ち良くなってきちゃったんでしょ?
ミカ:ちょっとね・・・まずいと思った
akira:気持ち良くなってきてるの相手にばれるの超嫌だったよね?
ミカ:うん、もちろん
akira:やらしい声は我慢できた?
ミカ:と・・・思うけど・・・
akira:息はかなり荒くなっちゃってたかもしれないね
ミカ:うん・・・
akira:気持ち良くなってきちゃって、まずいって思い始めたら
akira:快感さらにすごくなってこなかった?
akira:やばいと思えば思うほど
ミカ:っていうか、次の瞬間は・・・やめて?って感じだった(>_<)
akira:詳しく書いてみてよ
akira:やめて?って感じってどういうこと?
ミカ:出されちゃったんだ・・・
akira:早かったんだ・・・
ミカ:久々だったと・・・
akira:ミカがすごい気持ち良くなる前に終わっちゃったんだね
akira:中出しされちゃったの?
ミカ:朝までずっと・・・・だよ
ミカ:泣きながら帰ったんだ
akira:もう少し詳しく教えて
akira:相手の人は1回目はすぐ出ちゃったんだよね?
ミカ:うん
akira:中出しではなかったの?
ミカ:ううん、中に・・・
akira:中だったんだ
ミカ:うん
akira:中出しされた後は休憩無しでそのまま続けられちゃったの?
ミカ:人生初が・・・
ミカ:私、動揺してしまって、でも、離れてくれなくて・・・
akira:そのまま突かれ続けちゃった?
ミカ:うん、なんか、興奮したみたいで、また中で大きくなってきちゃってさ
akira:2回目は少し長めに突かれ続けちゃった?
ミカ:うん
akira:中出しされてかなりパニック状態になって
akira:さらに悲しく、嫌になっちゃったのに
akira:奥をさらに突かれ続けちゃったんだ
ミカ:そんな感じ・・・かな
akira:嫌って気持ちが大きかったから快感は全然なかった?
ミカ:もう不安で不安で・・・
akira:不安でしょうがないのに気持ち良くなってきちゃったんじゃないの?
ミカ:3回目くらいの時は、相手の言葉で諦めたから・・・
akira:2回目の時は快感なかったの?
ミカ:だって・・・
akira:気持ち良くなってきてたけど我慢してた?
ミカ:中に出されたの初めてで、なんか嫌らしい音はするし、不安だしさ
akira:なのに気持ち良くなっちゃったんだ
ミカ:うん・・・少し
akira:少しだったの?
ミカ:違うかも
akira:少し気持ち良くなってきて
akira:やばいって思ったらどんどんものすごくなってきたでしょ?
ミカ:うん・・・
akira:嫌だし中出しの不安がものすごいのに
ミカ:うん
akira:それ以上に快感がすごくなってきちゃったんじゃないの?
ミカ:うん、不思議なんだけど、生で犯されちゃってる・・・
ミカ:妊娠されられるかも・・・って思ってしまって・・・かえって
akira:普通じゃない快感だったよね
ミカ:うん
akira:2回目はすぐ逝っちゃったんじゃないの?
ミカ:私?
akira:そうだよ
akira:相手は少し長かったんだよね
ミカ:2回目はいけなかったと思う
akira:逝けなかったってことは逝かせてもらいたくなってたんだね
ミカ:そんなこと・・・
akira:逝かなかったけどかなり気持ち良くなっちゃってたんでしょ?
ミカ:うん、まぁ
akira:腰は動いちゃってなかった?
ミカ:わかんない
akira:動いてないとは言わないんだね
akira:かなり自然に動いちゃってたんだろうね
ミカ:そうかも・・・相手も気持ちいい・・・って言ってたし・・・
akira:2回目も中出しされちゃったの?
ミカ:ALL中だった(T_T)
akira:相手の背中に手をまわしてたんじゃないの?
ミカ:それは、最後だけだったと・・・
akira:2回目は逝けなかったけど腰はくねらせちゃってたんだね
ミカ:わかんないよ?、嫌だったのは確かだし
akira:嫌なのに、ムリヤリなのに
akira:ミカってやらしいね
ミカ:え?
akira:2回目が終わった後は休憩したの?
ミカ:ううん
akira:女友達から同じ話聞いたら超やらしいって思うでしょ?
ミカ:うん
akira:友達から同じ話聞いたらどう思う?
ミカ:信じらんない・・・って思うかも
akira:思うよね
akira:快感我慢できないで・・・
akira:ってね
ミカ:嫌だ
akira:それも20歳上のおじさんだしね
ミカ:そうだよ?
ミカ:盛ってンじゃないよって感じだよね
akira:休憩無しでそのまま3回目
ミカ:そう
akira:ミカの体がやらしいんだからしょうがないよ
akira:3回目の頃はかなり体はおかしなことになってたよね
ミカ:触らないで・・・って感じだった
akira:体中が敏感になっちゃってたから?
ミカ:うん・・・
akira:そんなに気持ち良かったんだ?
ミカ:うん・・・
akira:3回目がスタートしてすぐ逝きそうになっちゃった?
ミカ:指で・・・ね
ミカ:悲しかった
akira:おちんちんをぬいて指でおまんこの中をかき混ぜられたの?
ミカ:うん
akira:超気持ち良かったんだ?
ミカ:そう・・・だね
akira:指でかき混ぜられてすぐ逝きそうになっちゃったの?
ミカ:えっと・・・その・・・
akira:すぐ逝っちゃった?
ミカ:うん
akira:指突っ込まれた瞬間とかじゃないよね?
ミカ:ちがうけど・・・それでまた興奮しちゃったみたいで・・・失敗
akira:逝きそうになった時は我慢しなかったの?
ミカ:出来なかったの
akira:一応我慢したけどってこと?
ミカ:うん
akira:我慢したけど気持ち良すぎて
akira:もっと気持ち良くなりたくて
akira:逝かせてもらいたくなっちゃったんだ?
ミカ:だって・・・
akira:嫌なのにいじりやすいように足おもいっきりひらいてたんでしょ?
ミカ:そんなことないもん
akira:足とじてたらいじりにくいよね
ミカ:うん・・・
akira:本当のこと書いてごらん
akira:いじりやすいように足おもいっきり開いてたんでしょ?
ミカ:そうかも・・・
ミカ:エッチなことたくさん言われちゃったし・・・
akira:逝きそうになったら逝くことしか考えてなかったもんね
ミカ:うん・・・
akira:2回目まではあまり言葉言われてなかったの?
ミカ:そうだね
akira:指がすごかったんじゃないね
akira:すごかったのは言葉だったんだね
ミカ:えっ、そうなのかな?
akira:やらしい言葉をいっぱい言われたら
akira:普通じゃないくらい興奮して気持ち良くなっちゃったんでしょ?
ミカ:だってさ・・・
akira:言われてすごい興奮しちゃった言葉を教えてよ
ミカ:え?
akira:チャットでやらしくてきついことを書かれてもかなり興奮しちゃうもんね
ミカ:覚えてるのは・・・
ミカ:嫌だって言ってたのに受け止めた精子がいっぱい垂れてるよとか
akira:今書いただけでかなり興奮して気持ち良くなっちゃったよね
akira:ミカのおまんこからは精子が垂れ流れ続けて真っ白だったはずだよね
ミカ:俺のが入りすぎて、ぽっかり穴開いてるよとかかな・・・
ミカ:恥ずかしいねぇ
akira:興奮して気持ち良くなってたからおまんこが開いちゃってたんだね
akira:ミカってやらしいね
ミカ:そんなことないもん
akira:指で逝く時はいくって言っちゃったの?
ミカ:かも・・・
akira:かなり大きい声でいく?って言っちゃったんだろうね
ミカ:それは、そのあとだと思う
akira:1回目はそんなでもなかったんだ
akira:1回逝っちゃったらもうダメだったでしょ?
ミカ:じゃなくて、3回目に入れられちゃった時に、相手より先に・・・
ミカ:不覚だったんだ
akira:3回目に突っ込まれる前に指では1回しか逝かされなかったの?
ミカ:うん
akira:指で逝った後にすぐに突っ込んでくれたんだね
ミカ:うん・・・
akira:指で逝かされた後に屈辱的な言葉いっぱい言われたよね?
ミカ:うん・・・
akira:いっぱい言われて、ミカもちゃんと答えちゃったの?
ミカ:そんなことなかったと思うけど・・・
akira:何て言われたの?
ミカ:え?
akira:逝った後に言われた屈辱的な言葉教えてよ
ミカ:初めて寝た男に・・・イカされて
ミカ:中にだされて喜んでるのか?・・・だったかな
akira:ミカはなんて答えたの?
ミカ:たぶん・・・いやだ・・・って
akira:嫌って言ったんだ
ミカ:うん
akira:そう言うしかないもんね
ミカ:うん
akira:その後に入れて欲しいだろ?とか入れてあげるよとか言われたでしょ?
ミカ:うん、確かもっと入れてやるとか・・・注いでやるとか・・・嫌だった
akira:嫌だったんだ
akira:頭の中では嫌だったけど
akira:体は欲しくなってたでしょ?
ミカ:うん・・・
akira:3回目も正常位だったの?
ミカ:最初は・・・
akira:突っ込まれる時は正常位だったんだね
ミカ:バカ・・・
akira:拒否しないで足開いたの?
ミカ:だったんだろうね・・・諦めたのかって言われたから
akira:そういう感じだったんだ
akira:3回目におちんちんが入ってきた時のことは覚えてる?
ミカ:うん
akira:どうだった?
ミカ:えっ、また?また生なんだ?・・・って思いながら
akira:そう思ってたのに入ってきた時の快感は
akira:普通じゃないくらいすごかったんじゃないの?
ミカ:うん・・・
akira:「また生なんだって思いながら」って文章読むと冷静そうな感じがするけど
akira:実際は全然そういう感じじゃなかったんじゃないの?
akira:突っ込まれた時にのミカは
ミカ:うん・・・
akira:3回目におちんちんが入ってきた時のミカは
akira:メスみたいな感じになっちゃってたんじゃないの?
ミカ:わかんないよ?
akira:本当はわかってるくせに
akira:入ってきただけで快感普通じゃなかったでしょ?
ミカ:うん
akira:普段のセックスでは突っ込まれただけであんなに気持ち良くないよね
ミカ:そうだねぇ
akira:さすがに突っ込まれた瞬間には逝かなかったよね?
ミカ:まぁ、それは
akira:レイプされた時は不思議なことに
akira:おちんちんを奥まで突っ込まれた瞬間に逝っちゃう子多いんだけど
akira:ミカは違ったんだね
ミカ:そうなの?
akira:そうだよ
akira:本当に嫌で嫌でどうしょうもないのに
ミカ:私だけじゃないんだ・・・
akira:あれ?
ミカ:あっ、間違い!
akira:やっぱり奥まで突っ込まれた瞬間に逝っちゃったんだね
ミカ:う、うん
akira:レイプだと多いから別に平気だよ
akira:その気持ち今ならわかるでしょ?
akira:レイプされるまでは絶対にありえないって思うことだけど
ミカ:だって・・・
ミカ:精子でいっぱいだったみたいで、一気に奧まで突かれてしまって・・・
akira:逆に1回目と2回目に中出しされた瞬間に
akira:逝かなかったのって珍しいと思うよ
ミカ:そうなの?
akira:レイプは奥まで突っ込まれた瞬間と
akira:中出しされた瞬間に逝っちゃう子がほとんどだから
ミカ:え?
ミカ:でも、気持ちの整理がつかないから・・・わかるような気もする・・・
akira:3回目におちんちんが入ってきた時は
akira:うぁああああああって感じの快感だったよね
ミカ:うん、なんか一瞬だった気がする
akira:いく??って言っちゃった?
ミカ:かも
akira:かも?
akira:ちゃんと書いちゃって大丈夫だよ
ミカ:覚えてない
akira:そんなにすごかったんだね
akira:突っ込まれた瞬間に逝った後も言葉を言われまくったよね?
ミカ:うん
akira:言われて興奮しちゃった言葉を教えてよ
ミカ:「もう離れられないだろう」とか「会社でばらそうかな」とか・・・
akira:その言葉で興奮しちゃったんだ
akira:おちんちんで突かれながら言われちゃってたんだよね?
ミカ:うん
ミカ:「妊娠しちゃうかもな」とかも言われたかな
akira:突かれながらだと超気持ち良くなってるから言われて嫌じゃなかったよね?
ミカ:気がおかしくなりそうで、早く終わってって感じ・・・
ミカ:でも終わってほしくないみたいな・・・私何かいてるんだろう
akira:正直に書いてくれて嬉しいよ
akira:やらしい言葉に答えちゃってたよね?
ミカ:そうかも・・・
akira:突っ込まれた瞬間に逝っちゃってからは
akira:逝きっぱなしになっちゃってんじゃないの?
ミカ:うん・・・
akira:頭おかしくなりそうな快感がずっと続いてたもんね
ミカ:うん
akira:頭の中の理性では終わって欲しいって思ってたけど
akira:体は快感欲しくてしょうがない状態だったもんね
ミカ:そうなのかも・・・
akira:求めるような言葉も言っちゃったよね?
ミカ:覚えてないけど、相手はそう言ってた
akira:もっとしてっていっぱい言っちゃったでしょ?
ミカ:みたいです・・・
akira:1回目と2回目に中出しされた時は本当に逝かなかったの?
ミカ:1回目は、「えっ、何」って感じだったし・・・2回目は不安の方が・・・
akira:1回目が超早かったしね
ミカ:3回目はすぐにそんな感じだったし
ミカ:「2回も出してるんだから、観念しろよ」って言われて諦めたのかも・・・
akira:3回目は正常体位の後はどう突っ込まれたの?
ミカ:バック・・・
akira:3回目は中出しされてミカも強烈に逝ったでしょ?
akira:ガンガン自分で腰を打ちつけたはずだよ
ミカ:ブワッて広がった瞬間に真っ白になったのは覚えてる・・・
akira:中出しされた瞬間に強烈な逝き方したってことだよね?
ミカ:う、うん・・・
akira:強烈すぎて気絶しちゃったってこと?
ミカ:そこまでは・・・なかったと思うけど
akira:でも中出しされて逝った時の快感は強烈だったよね
ミカ:なんなんだろう・・・これって・・・・感じ
akira:今までで一番強烈な快感だったんじゃないの?
ミカ:うん、そうかも
akira:バックから入れられる時は抵抗しなかったよね?
ミカ:うん
akira:自分からお尻を高く突き上げてたの?
ミカ:え?、わかんないよ?
akira:入れて欲しかったよね?
ミカ:うん・・・
akira:さすがにバックで突っ込まれた時は入った瞬間には逝かなかったかな?
ミカ:えっ、・・・恥ずかしいよね
akira:ちゃんと書いてごらん?
akira:今おまんこやばいくらおドロドロでしょ?
ミカ:腰砕けになってしまって・・・
akira:バックで奥まで突っ込まれた瞬間に逝っちゃったの?
ミカ:うん
ミカ:っていうか、ちょっと入った時には・・・もうダメって思っちゃって・・・
akira:ちょっと入っただけで逝きそうになっちゃって
akira:奥まで入ったら逝っちゃったんだ
ミカ:うん、そのまま・・・恥ずかしいなぁ
akira:この頃はかなり大声になってた?
ミカ:たぶん
akira:気持ちいい?とか
akira:自分でかなり言葉言っちゃってただろうね
ミカ:言ったのかも
akira:覚えてる言葉もあるはずだよね?
akira:バックで入れてもらう時は自分で入れてって言ったよね?
ミカ:ううん
akira:言わなかったんだ
ミカ:でも、その後は、「もっと」って言ってしまった
akira:気持ち良すぎておかしくなっちゃってたもんね
ミカ:うん・・・
akira:腰もかなり動いちゃってたんだろうね
ミカ:かもしれない・・・
akira:本当は腰を振りまくったの覚えてる?
ミカ:ううん、覚えてないけど
ミカ:相手が「自分から求めてるよ、嫌って言ってたくせに・・・」って
ミカ:言ったのは覚えてる
akira:その言葉言われた瞬間にまた逝ったっぽいね
akira:「自分から求めてるよ、嫌って言ってたくせに・・・」
akira:この言葉ってミカが強烈に興奮しちゃう言葉だよね?
ミカ:うん・・・だね
ミカ:だって、嫌だって思ってたし・・・
akira:逝きまくってる時も嫌だって思ってたの?
ミカ:そんなこと考えてる暇がなかったような・・・
akira:暇がないっていうのもあっただろうけど
akira:おちんちんで逝っちゃってからは快感のことしか考えてなかったでしょ?
ミカ:うん
akira:ミカはレイプされる前からセックスで逝きまくれるからだだったの?
ミカ:ううん、全然
akira:セックスで逝くことはできてたの?
ミカ:たまに
akira:そんな感じだったんだ
ミカ:うん
akira:でも一応おまんこの奥の快感で逝くことはできてたんだね
ミカ:うん
akira:性欲とかはどうだったの?
ミカ:普通だと思うけど・・・
akira:レイプ前にすごい快感とかに興味あんまなかったの?
ミカ:うん
akira:そうだったんだ
akira:なおさらレイプの話がやらしく感じるね
ミカ:気持ちいいのはわかってたけど、こんなもんかなって
akira:元から変態っぽい子がって話だったら普通だけど
akira:全然そういう感じじゃなかったミカが
akira:レイプが最高の快感だったなんてやらしすぎるよね
ミカ:いやだ
akira:嫌だけど現実だよね?
akira:バックの後の体位は?
ミカ:正常位・・・
akira:その正常位は足をおもいっきり上に持ち上げる感じ?
ミカ:相手の肩の上に足をもたれて・・・・
akira:腰が持ち上がっちゃうくらいの格好だね?
ミカ:うん
akira:その体位気持ち良かったでしょ?
ミカ:うん
akira:自分で足を手で持ってなかったの?
ミカ:うん
akira:一番奥に当たる体位でされてたんだね
ミカ:そうなるよね
akira:とにかく奥の快感が強烈だったよね?
ミカ:うん・・
akira:その体位だと逝きまくりじゃなくて逝きっぱなしでしょ?
ミカ:うん
akira:抱きついちゃってたかな?
ミカ:そうかも
ミカ:捕まるところが欲しかったから
akira:3回目はその正常位で中出しされたの?
ミカ:そう・・・あっ、また来る?とか思ってしまったら
akira:逝きっぱなしって
akira:逝ってる最中なのにまたすごい波がきて
ミカ:うん・・・
akira:逝ってる最中なのにさらに大きな快感でまた逝っちゃうって感じだよね
akira:逝くって感じよりまたきた、またきた、すごいのがきたって感じかな
akira:波に飲み込まれる感じだよね
ミカ:そうなんだよねぇ
akira:逝きっぱなしの時は完全に動物状態だよね
ミカ:わかんないけど・・・
akira:快感のことしか考えられないもんね
akira:初日は3回目で終わったの?
ミカ:3回目を受け入れてしまった後、寝てしまったみたいで・・・
akira:起きてからはされなかったの?
ミカ:されました・・・
akira:4回目だね
ミカ:うん
ミカ:自分でも信じられなかった
akira:3回目の時はミカは上に乗らなかったの?
ミカ:うん
akira:何が信じられなかったの?
ミカ:嫌なのに受け入れてしまっている自分が・・・・
akira:朝起きてからされた時も突っ込まれた瞬間に逝っちゃった?
ミカ:実は・・・
ミカ:昨夜はお酒のせいだと思うようにしようと思った瞬間に・・・ダメだった
akira:朝も突っ込まれた瞬間に逝ったってこと?
ミカ:イッたというか、頭の中が真っ白になってしまって・・・
akira:諦めちゃってたから朝はなすがままって感じで突っ込まれちゃったのかな?
ミカ:うん、でも明るかったから、裸見られて恥ずかしかったし・・・
akira:でも見られて言葉で言われて興奮しちゃったんでしょ?
ミカ:だって、ベットのいたるところ濡れてるし・・・
akira:朝もわけがわからなくなるくらい逝きっぱなしになっちゃった?
ミカ:夢だ・・・夢だ・・・夢だ・・・って唱えてたかな
akira:逝きっぱなしにならなかったの?
ミカ:なりました・・・
akira:逝きっぱなしになっちゃったら唱える余裕ないよね
ミカ:うん・・・
akira:全部本音を聞かせて
ミカ:自分から抱きついてしまったのを覚えてます
akira:朝はおちんちん突っ込まれた瞬間に夜中の快感状態に一瞬で戻っちゃったでしょ?
ミカ:うん
akira:いっぱいキスもしたよね?
ミカ:それが・・・そうですね
akira:嫌なのに
ミカ:うん
akira:逝きまくってるとネチョネチョのやらしいキスすごい気持ちいいもんね
ミカ:うん
akira:ソフトな綺麗な感じのキスじゃなかったでしょ?
ミカ:ですよねぇ、きっと
akira:自分から舌入れちゃってただろうしね
akira:朝は何時間くらいしてたの?
ミカ:3時間くらい・・・
akira:かなりしてたんだね
akira:3時間くらいずっと逝きっぱなしだったんだ
ミカ:おかげで会社は休みました
akira:朝は夜と違うことされたりしなかったの?
ミカ:お風呂で・・・
akira:お風呂で?
ミカ:シャワー浴びてる時に後ろから・・・
akira:後ろから?
ミカ:入れられちゃったの
akira:また逝っちゃったんだろうね
ミカ:うん、そんなことしたことなかったし
akira:すごい興奮しちゃったんだね
ミカ:うん
akira:立ったまま後ろから突かれ続けてたんだね
akira:その後は?
akira:まだ変わったことあったんじゃないの?
ミカ:それだけですよ
akira:朝もミカは上に乗らなかったの?
ミカ:乗らないよ?
ミカ:相手は、お前のせいで遅刻だと言って会社に行ってしまったので
akira:行ってしまった・・・・
akira:って残念だったみたいだね
ミカ:そんなことないよ?
akira:体はおかしくなっちゃってたからもっと続けてもらいたかった?
ミカ:複雑だよね
akira:夜までされてたら夜まで逝きまくってたもんね
ミカ:体力もたないよ?
akira:体力もたなくてもうダメって思うけど
akira:逝きそうになると逝くことしか考えられなくなっちゃってたよね
ミカ:そうだったかもしれないね
akira:逝く寸前で何度もじらされたりはしなかったの?
ミカ:なかったなぁ、相手も久々って言ってたし
akira:レイプされてミカの体と性欲はかなり変わっちゃったよね?
ミカ:そうだねぇ
akira:レイプされたのはどれくらい前なの?
ミカ:1ヶ月くらい前
akira:けっこう最近なんだ
ミカ:うん
akira:その後はその人に定期的にされてるって感じなんだよね
akira:何回くらいしたんだろ?
ミカ:写真ばらまくって言われたから・・・
akira:写真撮られてたんだ
ミカ:みたいです
ミカ:私が起きる前
akira:寝ちゃってたもんね
ミカ:うん
akira:その後は何回くらいされちゃったの?
ミカ:えっ
ミカ:週末以外は・・・
akira:すごい数だね
akira:場所はどこでが多いの?
ミカ:会社帰りにホテルですね
akira:もう20回くらいはしてるってことだよね?
ミカ:そうなりますね
ミカ:でも、最近は私の家です。お金がもったいないって
akira:毎回長時間なの?
ミカ:いえ、30分くらいでさっさと一人でイッて終わらせる事もあります
akira:長かったり短かったりいろいろなんだね
ミカ:うん
akira:長くされると逝きまくっちゃうんでしょ?
ミカ:それが悔しくて
akira:バイブとか電マとかは使われないの?
ミカ:私の家に初めて来たときに・・・お土産といって持ってきてからですかね
akira:何を持ってきたの?
akira:バイブと電マ両方?
ミカ:そう
akira:両方使われてるんだ
ミカ:うん
akira:両方使われちゃったら悔しいって言えるような状況じゃないよね
ミカ:隣にばれないか心配な毎日ですよ(T_T)
akira:レイプの時以上にメスになっちゃってるはずだから
akira:電マとバイブ同時は頭狂いそうなくらいだよね
ミカ:やめってって言ってるのに、やめてくれないから
akira:でも体はやめて欲しくないよね?
ミカ:でもおかしくなりそうよ
akira:今も家にバイブと電マあるんだよね?
ミカ:あるよ
akira:思い出して自分でオナするでしょ?
ミカ:しないよ?
ミカ:そんな暇ないもん
akira:ずっとされてるからってこと?
ミカ:うん、新婚の夫婦みたいだよ・・・立場全然違うのに・・・
akira:今日これからされちゃうんでしょ?
ミカ:連絡はないけど・・・
akira:たぶんすることになるって感じ?
ミカ:金曜日だし、私休みだから、ないかも
akira:今日俺が聞いた話はチャットで何度か誰かに話したことある?
ミカ:初めてだよ、こんな恥ずかしい話し
akira:初めてなんだ
akira:話してみてどう?
akira:かなり興奮しちゃうでしょ?
ミカ:つい話しすぎちゃったよ
akira:あまり興奮しなかった?
ミカ:恥ずかしいけど、着替えないとダメかも(T_T)
akira:今日セックスないとしんどくない?
ミカ:う?ん、休養も必要かなって(笑)
akira:そういう感じなんだ
akira:レイプされてから他の男とはセックスしてないの?
ミカ:そんな暇ないし・・・
akira:だよね
ミカ:うん
akira:レイプされてから性欲変わったって言ってたよね
akira:どう変わったんだろ?
ミカ:必ずイケるようになっちゃった
akira:必ず逝けるどころか、かなり簡単に逝けるようになっちゃったっぽいよね
akira:さらに逝った時の快感の大きさも変わっただろうし
ミカ:うん、まぁ
akira:逝きまくり状態と逝きっぱなしの快感も知っちゃったもんね
ミカ:そうだねぇ
akira:普段濡れてる時間長くなったんじゃない?
ミカ:え?、わかんないなぁ
akira:Hなこと考えるかどうかは別として、シミがすごいことになってるだろうから
akira:嫌だけどしてもらいたいって思うことはないの?
ミカ:ん?
akira:相手の男に
akira:H始めるまではしてもらいたいって思うことはないかなぁ
ミカ:あ?ぁ、・・・・あるかな
akira:あるんだ
ミカ:うん
akira:それはかなりの頻度で?
ミカ:嫌、怖いから・・・あまりいえない
akira:怖いって?
ミカ:中・・・
akira:してほしいけど毎回中出しだからして欲しいって言えないってことなんだね
akira:でも中出しされると逝っちゃうんでしょ?
ミカ:うん
akira:して欲しいって思うことかなり多いでしょ?
ミカ:そんなこと・・・
akira:中出しは別として
akira:本当はほぼ毎日快感欲しいでしょ?
ミカ:うん・・・そうかも
akira:今もでしょ?
ミカ:あなたがいろいろ聞くからだよ?(>_<)
akira:中出しの快感すごいけど怖さあるから
akira:中出しの恐怖無しで長時間逝きっぱなしになりたいよね?
ミカ:うん
akira:妊娠のリスクなしだったら今のミカの体だったら
akira:ものすごい快感状態になれそうだもんね
ミカ:怖いねぇ?
akira:ミカのことを手足を拘束して長時間電マとバイブで逝かせ続けたいよ
ミカ:え?
akira:ミカもされたいでしょ?
ミカ:経験ないからなぁ?
akira:レイプの話をこれだけ話をした相手にされたら
akira:かなりやばそうなのは想像つくよね?
ミカ:うん
akira:会ってチャットで聞いた話を普通に話してるだけでドロドロだろうし
akira:言葉でいっぱいやらしいこと言われて突っ込まれたらすごそうだよね
akira:会わない週末に電マとバイブ自分で使ってるよね?
ミカ:いやだぁ
ミカ:あっ、ごめん。電話だ
akira:長そう?
ミカ:ごめん
電話が入ったようでここで話が終わってしまいました。
このレイプだけで終わっていればまだ良かったのですが
この話にはまだ続きがあります。
このチャットの1週間後にまたミカとチャットで会うことができました。
チャットの後、夜7時からレイプのおじさんと会って
朝まで強烈な体験をしたことを語ってくれました。
ミカとの2回目のチャット